お風呂での無駄毛処理と湯船

最近急激に寒くなってきましたぁ~。仕事から帰ってきてドタバタと子どもたちをお風呂に入れるんですけど、夏場ならシャワーさえあれば良いけど、こう寒くなってくるとやっぱりちゃんとゆっくり湯船につかって温まりたいです。

…といっても、子どもたちも自分で自分のことはすませられないけど、それなりに大きくなってきているので、手間はかかるし幅もとる…って感じですので、湯船に手足伸ばしてゆったりと…とはいかないんですけど、たとえ体育座りでしか肩まで浸かれないとしても、温まっておかないと風呂から出たときに凍え死んでしまいそうです。

お風呂

基本的に浸かりながらだんだんお湯を熱くしていって限界にも近い45度くらいに浸かるのが好きなんですけど、子どもたちと入っていてお湯の温度を上げていくと、あついあついと騒ぐので、ある意味健康的な適温で湯船に浸かることができるというメリットもあります。

そして子どもの世話と湯船に浸かることに必死になっていると、かかとのケアや無駄毛処理がすっぽりと頭から抜けていて、だんだんと女子力が下がって行くのが止められない感じの体になってしまうのでした。そろそろ真剣にケノン 家庭用が欲しくなってきたよ。

軟膏があると脱毛前後で安心できる

医療機関での脱毛をする事に決めたのは、やはり医師が在住しているという点が大きかったです。脱毛が安全だというのは、自分で調べて理解していました。

ですが、どうしても万が一肌にトラブルが起きた場合を考えると、医療機関で脱毛をするのが安心だと考えたのです。カウンセリングでも、手順や仕組みなどを細かく説明してくれたので、とてもわかりやすかったです。また、取り扱っている機械もクリニックという事できちんとした機械なのだろうという点でも安心が出来ました。そして私が何より良いなと思ったのは、脱毛が終わってからの自宅でのアフターケアに関して、軟膏を出してくれた点でした。

しっかりと自宅でも軟膏を塗ることで、肌をケア出来るのです。脱毛した後の肌はデリケートなので、擦ったりしない様に気をつけるものですが、軟膏があると更に肌トラブルから回避出来る可能性が高くなるからです。このおかげで、あまり肌が強いとは言えない自分でも、何のトラブルもなく脱毛を終える事が出来ました。

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